ライフおばさん便り

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zoom RSS CWとRFはどっちがいいの?

<<   作成日時 : 2018/05/07 23:11   >>

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ライフデジタルの旧バージョン(日本語否対応)、ライフデジタルV2ともキーボードに「CW」、「RF」というボタンがついています。

機械を作動させた状態で「CW」ボタンを押すと、機械本体の緑色のスクリーン内の右下に「×」の印が点灯し、
「RF」のボタンを押すと「×」は「□」の印に代わります。

取説にはCWは(無線周波数)、RFは(搬送波)と説明されていますが、どちらが効果的なのでしょう?

取説によれば「CW(表示は×)」が最良で、「RF(表示は□)」は第二の選択肢です。

取説に「搬送波(CW)(デフォルト)」と書かれていますが、ライフデジタルの旧バージョンは出荷時に「CW(×)」がセットされていましたが、ライフデジタルV2(日本語対応)は出荷時は「RF(□)」がセットされている様です。
以下はV2のユーザーさんのコメントです。


「ライフデジタルプロフェッショナルV2のCWとRFの件、
V2から、デフォルトはRFになったそうです。変えた理由は、多くの人がガン以外の目的で使うからだそうです。(CWモードは特にガンに有効)

すっきりしました。(そしてお騒がせしました)

なので、V2モデルをお使いの方でガン対象の方はCWボタンを押して切り替えることをお勧めします。(ディスプレイ表示は「遊ぶ ×」になります)

Dr.Barry McDonaldの回答原文
The Rife Digital V2 is set to RF.
Many people use the machine for non cancer purposes, so V2 model is set to RF.
Please change RF to CW using button for cancer treatment.
sh com
2018/02/18 17:23 」



おじさん様、皆様

CWとRFの小技情報

CWとRFの使い方について、ライフデジタルから仕入れた情報を展開します。

CWは大部分の時間、あなたに必要なモードです。がん以外のものでは、モードを(RFに)時々切り替えることは悪い考えではありません。いくつかの細菌は賢く、隠れる方法を知っています。 CWからRFに切り替えた後、しばらくしてからCWに戻ることは、細菌"または何でも"をだます傾向があります。そして治療が少し速くすむことができます。

 ※:, or whatever → "または何でも"と訳しましたが、文脈を含めた訳に自信なく、真意がずれているかもしれません。
 
(原文)
CW is where you want to be most of the time. With things other than cancer it is not a bad Idea to switch them now and then. Some bacteria can be smart and know how to hide - switching from CW to RF and then after a little while - back to CW tends to fool the bacteria, or whatever and healing can take place a little faster.
(続きます)
sh com
2018/03/23 20:27

蛇足ですが、
次のバージョンアップでは、デフォルトがCWに再度戻るそうです。(いつなのかは判りませんが)
Default will be changed in the next up grade to CW.

今回は、 healthproducts2@gmail.com の方に問い合わせ、Michele Michaels氏に御回答を頂きました。目茶苦茶レスポンスが良かったです。
ご存知かもしれませんが、http://rifeandzappers2.com/ のブログのページや、各ページのコメント欄に、ライフデジタルに関する有用な情報があります。
sh com
2018/03/23 20:28


上記コメントによれば RF>CW になりますので、デフォルトが何であるか?に拘らず、ご自身の状況に応じて使い分ければ良いみたいですね(^^)v
参考の為、CW,RF関係のコメントを以下に貼り付けておきます。


日本語取扱説明書の「よくある質問」の一部を以下に記します。

「質問。搬送波と無線周波数のどちらを使った方がいいですか。」
「答え:
搬送波(CW)(デフォルト)は、オリジナルのライフビームデバイスに基づいているため、最良のモードと言えます。
無線周波数(RF)は後のケネディモデルと考えられ、第2の選択肢と考えられます。」

旧モデルの取説にも同じことが書いてありました。
「どちらを使った方が良いか?」との問いに「RFは第二の選択肢と考えられます」という回答なので答えにはなっていないですよね。

私は「第一の選択肢(CW)で効果が見られない場合は第二の選択肢(RF)が有ります。」と解釈してCWを選んでいますが、ご自身の場合において正確な情報を得たいとお考えの場合には取説の末尾に書かれている日本の顧客向けの問合せ先へメールで問い合わせてみてはいかがでしょうか。
ライフおばさん
2017/09/10 13:19


>ライフおばさん様
私も疑問に思い答えを探したところ、どうもこのページのようです。

http://rifeandzappers2.com/category/audio-frequencies/

直訳ですと、
「ラジオ波(RF)」とは、(Radio Frequensy)の日本語訳で、「高周波」とも呼ばれます。CWは(Carrier Wave)「搬送波」と訳されています。

しかし、このよくわからない説明を読んでみると、どうも違う意味のようです。
元々のライフ博士の周波数は低周波(audio frequency)でしたが、人体に届きにくいので、高周波にする必要があった。それで後世の人が倍音のような原理でAFの効果をそのままにRFに変換(?)し、最近のモデル(これがケネディーモデル)以降はこの方式を採用している。。。といった感じでしょうか?CWとは、元のAFの内容を効果的に搬送する波、という意味のようです。どなたかちゃんと訳してください。
レコスケ 2017/09/10 18:40


上に書いたhttp://www.rifemachine.jp/ 
これはリニューアルなんですね。今気が付きました。
以前のホームページとすっかりイメージが変わってますね。

こちらの「良くある質問」をクリックすると、ページは和訳されていないのですが、「(CW)と(RF)のどちらを使ったら良いですか?」の問いと答えが出てました。

「 (CW) (Default) is the best mode 」
理由はさておき、CWがベストでRFはセカンドオプション、という事の様です。
                                 ライフおばさん  2017/09/14 12:24




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低周波を人間の体に流すとピリピリします。普通の電気がそう。50と60hz。搬送波は普通は高周波で500khzくらいあります。 これは人間に流してもピリピリしません。 服の上からでも流れる。 皮膚の表面を流れるという説もあります。 CWとは搬送波を使って、20HZとか100Hzとかの低周波を作っているのだと思います。 もちろん高周波500kzとかもも作っている。 しかしRFの時でも低周波が出ているのならRFは電波をつかっているのかなあ?詳しくは
わかりません。ガンには低周波が効くそうですね。
低周波電流は体の中を流れるからだと思います。普通の電気みたいに。CWは普通の交流電気が流れるのだと思います。 しかし普通の60hz交流を、電流を大きく
して流したら 、感電します。ピリピリしすぎ。
それで搬送波で 60hzの低周波を作っているのだと思います。搬送波とは読んで字のごとくで、 低周波を運ぶ波、普通は高周波のことです。もともとは無線通信からきています。ラジオ放送ですね。高周波 搬送波で
人間の声低周波を送っています。最初に
考えた人は ものすごく賢い人ですね。ライフ博士はこの分野にも詳しかったようですね。6万倍というものすごい光学顕微鏡を作ったという大秀才ですね。工学部卒並みです。今でも光学顕微鏡で6万倍など考えられません。ノーベル賞レベルですよ。微生物を生きたまま見れるのですばらしいです。電子顕微鏡は 真空の中に微生物を入れるので みんな死んでいます。 
がrとおn
2018/12/24 11:28

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