左が赤(+)右が黒(-)

ライフデジタル本体と手足に着けるバンドは付属の黒いコードで接続して使います。

付属の黒いコードは一方を本体に差し込み、
もう一方、こちらは二本に分れていて、それぞれの先端に赤と黒のホックが付いています。

ライフデジタルを手の平や足の裏で使用する時は、この赤、黒のホックを機械本体に同梱されているマジックテープ式のベルトにホックに「パチン♪」とはめます。

そして両方の手の平か足の裏(または両手と両足の場合もあります)にマジックテープ式のベルトを巻くのですが、この時に

「赤は右につけるの?左につけるの?」と迷います。

(私は左右気にせずに使っています)

おじさんのブログのコメント欄でも何度も話題になっていました。
コメントの抜粋は後にして、ユーザーさん達の結論から書きますね。

左が赤(+)右が黒(-)



赤いボタンをつけたマジックテープを左足(又は手)に、黒いボタンをつけたマジックテープを右足(又は手)に、と言うのが基本の様です。


(以下コメント欄からの抜粋)

また、赤色(+)は左の手足に、黒色(-)は右の手足にとの事ですが、私が見落としているのか、この項目を説明書で見つけられないのですが、これは東洋医学的な事なのでしょうか?
私は特に手首に症状が出ているのでコードによっては両手にも装着したいと考えています。
よろしくお願いします。
yuki
2017/08/28 16:48

yukiさん

DrライフのHPの「詳細情報」の中間あたりに人体イラストが出ています。その人体イラストに(+)(-)の表記がされています。
私はこのイラストを参考に左(+)、右(-)に装着して使用しています。本当はどうなのか、何が根拠なのかは私にも分かりません。根拠を具体的に知りたいのであればアメリカにメールで問い合わせをすれば良いと思います。
おじさん
2017/08/28 20:28


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左右の件ですが、マニュアルをちゃんと読むと、左が赤(+)右が黒(-)を守るように、と書いてありました。。。スミマセン。
レコスケ
2017/09/04 21:47

レコスケさん、yukiさん、ストラップの右左の件、すぐに調べて下さって御礼申し上げます。今朝、退院できました。私もDr.Williamsに問合せしましたが、今のところ返信はありません。
早速、手持のマニュアルを見ましたが、赤黒の左右については言及されていませんでした。では、どこで読んだのかと思うのですが、Rife &Zappers Blogの中に「Black connectors to right side of the body (hand & foot) and red ones to the left side」という記述が見られること、また、ライフを扱うサイトのカラー写真はどれも赤を右に装着していることからそう思ったのだと思います。
http://healthproducts2.com/rife-machine-info
長らく間違えていたのは残念ですが、まったく効果がない訳でもないと思うので、気にしないことにしました(!)。

今後とも、どうぞよろしくお願いします。一緒に頑張っていきましょう。
ピーチツリー
2017/09/05 13:33


恐れ入ります。今し方のブログ内記述を間違えてしまったようです。すみません!
ピーチツリー
2017/09/05 13:38

ピーチツリー様

ブログの中の記述や写真を見られたとの事で私も今一度調べたら次のようなものが見つかりました。

Strap Orientation

The opinions are mixed with this. Some do not believe it matters and some believe it does. If it does matter than the Negative would be on the right side of the body and the Positive on the Left.

You can follow the picture for Meridian Zapping – This shows using all 4 – but either 2 or 4 straps, same thing.

これは意見が分かれるところで、違いについてははっきりわからないのだと思います。気にするのなら(-)を右、(+)を左へ、という事のようですね。

yuki
2017/09/05 15:29

何度も恐れ入ります。
ストラップの赤黒/左右の件、先程Dr.Williamsから返信が来ました。
「There is no problem whether you use the straps on the Left Or Right hand, Positive or Negative
It will not make the treatment better.changing hands.
The illustration on the website is only a guide」(返信そのままのコピペです)
これによると、どちらでもいいようですね・・・。
ピーチツリー
2017/09/05 20:55


赤黒論議、決着したようですね。。。
多分、大元の考えは、ライフデジタルのサイトにある、経絡図にある身体の左右の陰陽図だと思います。ただ、あれも諸説あり、流派や思想により様々です。結論は電流が流れればよい・・・ということでしょうか。。。。まー余計なことで悩みたくないというのが本音ですねー。
レコスケ
2017/09/06 00:54

>レコスケさん
おっしゃる通りです。曖昧な「おすすめ」は混乱を招きますし、以前の写真を見ますと元々は両方とも黒だったかと。それはそうと、レコスケさんはテクニカル的なこともお詳しいのですね。これからもよろしくお願いします。
ピーチツリー
2017/09/06 09:00


プラスとマイナスが男女逆と解説されていたのはパウルシュミットの「ドイツ波動健康法」です。
パウルシュミット式バイオレンナンスで「人の皮膚の振動数は10Hz前後です。手の皮膚におけるマイクロ・バイブレーションが動力源の役割を果たし、キャッチした波動(振動)を拡大する形で先端の振れとして現れると考えられています。生命エネルギーの流れは、からだ全体に存在していますから、あらゆる部分で確認することができます。パウルシュミットは、からだのエネルギーボディにおいて、三つの大きな流れが存在することを確認しています」と解説され、具体的に人体を流れる気の三大循環として①頭と胴の循環、②腕の循環、③足の循環について図解しており、当該図によって男性と女性がプラス、マイナス逆であることを示しています。
図解してしっかりと解説がなされているのですが、ライフが右マイナス、左プラスであるのに対し、パウルシュミットの理論では男性の場合、右プラス、左マイナスとライフの逆になっています。
私の個人的な考えですが「気の流れ」は研究者によって考え方がまちまちなのではないかと思います。どれが正しいのかは誰も分からない、と。だからライフに問い合わせをしても「右マイナス、左プラスがベスト」だったり「どちらでもよい」と回答が異なるのではないでしょうか。私自身は「形式的に」ライフのイラストに出ていた右マイナス、左プラスを選択しておりますが、基本的にはどちらでも効果が出ると考えて間違いないと思います。

おじさん
2017/09/06 17:00


左右の件は、おじさん様が2017/08/28 20:28の書き込みで明確に書いていらっしゃいました。見落としていたようですみません。
私も全く同感で、こちらにこられている方々は、そもそも理論がどうこうではなく、結果をだすことにのみ関心があるのだと思います。「形式的に」従がうことによって余計な悩みから解放されますよね。
レコスケ
2017/09/09 10:38


この記事へのコメント

gartoon
2018年12月22日 12:01
わたしは、左足に赤をつけたら 、左手にも赤をつけています。足と手で赤、黒を 逆にすると 、体の中で波動が消えてしまう感じがします。
2018年12月22日 17:16
gartoonさん

パウルシュミット式バイオレンナンスの本の中の図でも
女性は左足が+、左手も+
男性は左足が-、左手も- と示されていましたので、手と足を同じ色のバンドで統一するやり方で良いのかもしれませんね^^

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